Your words,your voice and yourself.
その言葉
その声
その存在自身が


心の中を駆ける




駆け抜けるたび、揺らぎ
揺らぐたびに、想い
想うたびに、強く誓う






そばに行くと





叶わないかもしれない願いだけど
きっと、近くに行くと






独りにしないと
独りにならないと






そして、いつか




迎えに行くと
二人でいきたいと








どれくらいかかるかなんて
わからないけれど、きっと





同じように想ってくれてると信じてる
信じているから、強くなれるんだなぁ・・・。
【2007/05/15】  この記事のURL | Reflexion | CM(0) | TB(0) | ▲ top
I miss your arms, your hands
離れて過ごして
崩れてきてるのは君だけじゃない
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【2007/02/21】  この記事のURL | Reflexion | CM(0) | TB(0) | ▲ top
A Hundred Days
気付けばもう。

あれから100日も経ったのか・・・。


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【2006/12/13】  この記事のURL | Reflexion | CM(1) | TB(0) | ▲ top
The Sun Behind the Dark Cloud.
晴れた空に昇って明るく照らしてくれていた太陽が

暗い雲に覆われて陰ってしまうと

どうして、こう。

言葉にできない不安に襲われるんだろう



一つのことに集中できない程、揺れる・揺れる



大きな風を吹かせて その雲を取り除けたら

風によって太陽は陰ったのに

そう考えてしまう それしか考えられなくなってしまう



月は太陽がないと 輝くことさえできずに 人の目に映ることはないんだ



月は太陽に照らされて輝き 笑顔を見せる

太陽の明るい笑顔に つられて笑うんだ

青く青く澄んだ空に浮かぶ明るい太陽に

暗く黒く沈んだ色は似合わない


だから笑顔を見せてくれないか

笑いかけてくれないか


頑張って風を起こしてみせるから
【2006/11/02】  この記事のURL | Reflexion | CM(0) | TB(0) | ▲ top
Those words came from deep inside of us.
ずっとずっと話したことがなかった。

自分の心に嘘をついて、自分を押し殺して、自分を消して。


そうして生きてきた。

心の深いところにある自分の感情とでも言うのか。
そのまま心の鏡に映る言葉を直接口にしたことは無かった。


でも、君が変えた。
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【2006/10/09】  この記事のURL | Reflexion | CM(0) | TB(0) | ▲ top
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